お客様の声

【苦情対応・クレーム対応の電話代行】成功事例2

保護者のふりをして学校の先生へ苦情電話の事例

依頼内容:教員の同僚の職務怠慢や言動に疲弊しております。実際に実習施設や学生からクレームが多数来ており、私から教授へ相談してもいるのですが、もう少し静観するようにと言われている状況です。

最近この教員のせいで学生が事故を起こし、問題化されているため、ダメ押し的にクレームが入ると状況が変わるのではと思いまして今回クレーム電話の依頼させて頂きました。

実行する際の電話代行ニコイチ担当者の人物設定

現在、大学生の保護者さんという設定でお願いしたいです。父親役でも母親役でも構いません。

言わないでほしい内容

同僚である私からの密告であるということが、わからないようにして欲しいです

今回、どんな結果を望んでいますか? 

この電話により、教授から何らかの指導は入るようになって欲しいです。可能であれば、「教師として、教員としてふさわしくない、辞めてほしい」といって頂き、そういう流れになればと祈っております。

どんな結果になったら困りますか?

同僚からの密告による電話であることがバレてしまうことは困ります

想定されるであろう会話の内容

代表番号で、なぜその教授へ電話したいのか?と。「在宅看護の先生へのクレームなので、看護学科の責任者の教授へつないでもらいたい」と、切り出して欲しいです匿名で電話の代行をして頂きたいので、代表電話に出た事務室の担当者か、教授からお名前を聞かれると思います。

「子供への影響を考えて名乗れない。失礼を承知で電話している。子供は卒業後も大学へ就職したいと言っており、今後も長くお世話になりたいのでどうか容赦して欲しい。」として欲しいです。

複数の学生からのエピソードを統合しているので、苦情電話をした人物の特定には結びつかないかと思います。

苦情電話代行・クレーム電話代行はニコイチへお任せください

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