電話代行屋ブログ

浮気されたけど誰にも言えないそこのあなた【密告】してやりましょう

アイキャッチ「自分が恋人に浮気されていたなんて友達に言いたくない…」
「仲の良いカップルだと周りから思われていたのに…」
「誰にも相談できないけどどうにかしてやりたい…」

あなたはこんな悩みを抱えていませんか?

恋人に浮気された事を周りには言いたくない、でも自分だけが傷付くなんて嫌!
そんなあなたにおすすめなのが
【匿名で浮気を密告する】という復讐方法です

浮気を密告する方法

耳

密告だなんて普段馴染みのない言葉で、なんだか物騒に感じますよね。

密告とは

「他人の行状などをこっそりと告げ知らせること。つげぐち。特に、ひそかに関係当局などに告発すること。」

出典:goo辞書

という意味を持ちます。
簡単に言ってしまえば普段友人とする、ひそひそ話の延長線上と思っていいでしょう。

では実際に浮気を密告する方法を確認していきましょう。

手紙・メールを送る

相手の会社やご両親など、あなたが恋人の悪事をばらしたい人に
手紙やメールを送って浮気を密告する方法です。

これは浮気を密告する王道な方法といわれており
特定される可能性が低いため自分だとバレずに浮気を密告することができます。

しかし、いきなり差出人不明の手紙やメールが届いても
気味の悪いいたずらだと受け取られがちなので、
具体的な内容を記載することが大事です。

電話をかける

あなたが浮気を密告したい相手に匿名の電話をかける方法です。

匿名であろうと、恋人の悪事をばらしたい相手と直接話すことができるため
手紙やメールと比べ、確実性があります。

手紙と同様、詳しい情報を沢山用意しておき
どんな質問にもすぐ答える
ことで信用してもらうことができるでしょう。

自分が加害者に?密告する際の注意点

ビックリマーク
浮気を密告する際にはいくつかの注意点が存在します。

それは「名誉棄損」「個人情報保護」に引っかかってしまう場合です。
では、それぞれについて詳しく見ていきましょう。

名誉棄損で訴えられてしまう場合

証拠がないまま密告すると、名誉棄損になってしまいます。

浮気は信用問題に大きく影響する行為であるため
相手の社会的信用や社会的地位を失墜させることができます。

そのため浮気をした証拠がないまま密告し、相手が家族や職を失った場合
「失った信頼はどうしてくれるのか」とこちらが名誉棄損で訴えられてしまいます。

また慰謝料の請求もされる可能性は高く、その額は数十万~数百万単位まで上ります。

浮気をされたという一時的な感情で行動するのではなく
確実な証拠を集めたうえで計画的に行いましょう

個人情報保護の違法にあたる場合

個人情報をさらして密告をすると名誉棄損だけでなく、
個人情報保護の違法に当たるケースも存在します。

浮気されたという怒りから沢山の人に言いふらしてしまうと
「無関係の人に情報を与えたのは名誉棄損にあたる」
とこちらが加害者になってしまい、慰謝料の請求をされる場合があります。

 

自分だと気づかれず信憑性のある手紙や電話の内容を考え
更に法律を気にしながらの復讐となると
なんだか面倒になってしまいますよね。

密告方法を間違えると、
浮気された被害者側なのに慰謝料を請求された
なんて事になってしまい、元も子もありません。

そんなあなたにおすすめなのが
「浮気密告代行サービス」です。

 

浮気密告代行サービスとは?

はてな
浮気密告代行サービスとは、
浮気を密告したいあなたに代わってターゲットに電話をしてくれる
サービスの事を指します。

自分で浮気密告の電話をすると声でばれてしまうリスク
相手からの反感を買ってしまうケースもありますが
電話代行を使用することで、自分は無関係だと主張することができます

また相手の奥さんや旦那さん、会社の上司や従業員、取引先や身内の人間など
男女問わず様々な人になりすましをして電話をかけてくれます。

メリット

浮気密告代行サービスのメリットとしては
自分は密告していないと言い切れる点です。

浮気というのは一部の人しか知らない情報である場合が多く、
その情報を元に密告をすると、ある程度密告者が特定できてしまいます。

しかし浮気密告代行サービスは異性の声で対応してもらうこともできるため
自分のアリバイを証明する事ができます。

あえて自分と一緒にいる時に電話をかけてもらうのもいいでしょう。

デメリット

浮気密告代行サービスのデメリットとしては費用が掛かってしまう点です。
自分で密告する際にかかる費用は電話代くらいです。

しかし、いざ相手と直接電話をすると
感情が高ぶって伝えたかったことを全て伝えきれなかったり
自分しか知らない情報を話してしまう場合
もあります。

また自分の声とバレないように偽る必要性
名誉棄損や個人情報保護法にも気を付けなければなりません。

これらの事を考えると
費用を出してアリバイと安心感を買い、プロに任せることをおすすめします。

浮気密告代行サービスの流れ

流れ
ここでは浮気密告代行サービスの流れを説明していきます。

まずはLINEやメール、電話で気軽に相談することができます。
どんな怒りや納得いかないことがあるのか、あなたの悩みを話しましょう。

次に代行業者から料金や以来の流れ、実行方法や伝える内容について
しっかりと説明してもらいます。見積もりのメールが送られてくるため、納得出来たら入金を行います。

入金確認後、必要な質問メールフォームが送られてくるため
質問事項にこたえて返信をします。情報を元に電話で本格的な打ち合わせを行った後
希望の日時に電話代行を実行してもらいます。

実行する人物設定や伝える内容は打合せで決めるため
要望があればその際に伝えましょう。

実行が終わり次第電話もしくはメールで報告してもらい、密告完了です。

 

浮気密告の成功例

解放
では実際に浮気密告代行サービスの実例を見ていきましょう。

事例1 「浮気密告で婚約を破談に」

浮気した元彼氏に復讐するため、元彼氏の浮気相手の本命に密告。
しっかりと証拠を集めていたため質問にも全部答えることができ信じてもらえました。
話を聞いていると、浮気相手は婚約中だったようで破談になったそうです。
慰謝料を請求されたり友達を失ったりと散々な目に遭ったとの事でした。

密告をしていなければ自分だけ傷つき、
加害者はうまく隠し通し、幸せに過ごすところでしたね。

 

事例2 「相手の家族に密告電話」

浮気がバレ会社に居づらくなったため転職した元恋人は
「業務量が多くなったから転職した」と家族に噓をついています。
身内に自分の失態を隠し、欺き続けているという事実がとても不快です。
本当は浮気がバレて辞めただけという事を相手の家族に伝え
性格を根本から叩き直してほしいです。

浮気をしたという事実は隠そうと思えば隠せてしまうため
こういった制裁として密告サービスを使用される方も多くいらっしゃいます。

 

事例3 「会社に内部告発風密告」

夫が同じ職場の女性と浮気しています。
もう二度としないと約束したにも拘らず水面下で続いており
他に対処法が思いつかないため内部告発を装って密告して頂きたいです。
社内不倫が会社にバレ、部署移動や懲戒処分になればいいと思っています。

一度注意しても治らない相手にはきつい対処をするしかないですね。
会社からお𠮟りを受けて頭を冷やしてもらいましょう。

 

終わりに

いかがでしたでしょうか?

自分に代わって浮気の密告をしてくれるという一風変わったサービスですが
業者に頼むことで身内や会社の上司、架空の婚約者など
様々な人になりすまして、相手に制裁を与えてくれます

普段あまり馴染みのない「浮気密告代行サービス」
自分のアリバイを確保しつつ、相手に復讐したい方におすすめです。

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