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不倫相手に復讐したい!安全に相手を追い込むとっておきの方法

 

眼鏡に手を添えている女性のイメージ画像

 

夫の不倫に気づいたら、誰でも冷静な気持ちではいられないはず!

 

夫に対して落胆する気持ちと共に〝不倫相手に復讐したい!〟という気持ちがムクムクと顔を出し始めるでしょう。

 

しかし、不倫相手に復讐する行為は、あなた自身が訴えられてしまう可能性もあります。

 

今回は、相手に復讐する時に、安全に相手を追い込むとっておきの方法についてご紹介します。

 

夫の不倫相手にギャフンと言わせたい!

一番簡単で効果的な仕返し方法が知りたい!

 

という方には、ぴったりな内容になっていますので、ぜひ最後までご覧ください。

 

不倫相手に復讐する際に注意したいこと

 

注意と書かれたスマホを持つ手の写真

 

不倫相手に復讐したい!と思った時に、どのような方法が思い浮かぶでしょうか?

 

  • 嫌がらせをしたい
  • 会社に出勤させないようにしたい
  • SNSで不倫していることを言いふらしたい

 

このように、反撃をして気持ちをスッキリさせたいですよね。

 

しかし、復讐行為には気をつけないといけないことがあります。

 

過激な復讐であれば、あなた自身が訴えられたり、不利な立場になってしまうこともあるからです。

 

では、訴えられたり、不利な立場になってしまう違法行為とはどのような行為なのでしょうか?

 

順に解説していきます。

 

不利な立場になってしまう違法行為とは?

 

復讐をする時に、まずは、やってはいけない行為を知っておく必要があります。

 

以下の行為は違法行為にあたりますので、注意していただきたいことです。

 

  • SNS等で不倫していることを言いふらす
  • 不倫相手の会社に不倫していることを言いふらす
  • 不倫相手の実家に連絡する
  • 暴力的な復讐をする
  • 勝手に家を出る

 

上記について、詳しく解説します。

 

SNS等で不倫していることを言いふらす

 

SNS等で実名を公表した場合、名誉毀損・屈辱罪・プライバシー侵害に当てはまりますので、相手から訴えられてしまう可能性があるので注意が必要です。

 

不倫相手の会社に不倫していることを言いふらす

 

会社に言いふらす行為も、SNS同様、名誉毀損罪に引っかかってしまう恐れがあります。

 

また、それによって不倫相手が失職することになった場合、損害賠償を請求される可能性もありますので、おすすめしません。

 

不倫相手の実家に連絡する

 

不倫相手の実家に連絡するというのも、たとえ親子間という近しい関係であったとしても、プライバシー侵害名誉毀損が成立するため、こちらが不利になる場合がほとんどです。

 

暴力的な復讐をする

 

蹴ったり殴ったりと暴力的な復讐をした場合には、暴行罪にあたることになります。

 

その時はスッキリした気持ちになるかもしれませんが、後にそのマイナスな見返りが自分に返ってくることになるため、暴力的な復讐をすることはおすすめしません。

 

勝手に家を出る

 

意外かもしれませんが、「勝手に家を出る」という行為をした場合は、仮に夫側が謝罪したいと申し出ていた場合、〝話し合いを放棄したというあなたに責任がある〟という見方にもとられてしまいます。

 

そのため、どんなに〝家を出て困らせてやろう!〟という気持ちが働いても、勝手に家から出ないように注意しましょう。

 

復讐する際に準備しておきたいもの

 

checkとTODOリスト

 

どんな復讐の仕方であっても、共通して準備しておきたいものがあります。

 

それは〝証拠集め〟です。

 

女性は、勘がするどいため、直接不倫現場を見ていなかったとしても、夫の不倫には気づけてしまうもの。

 

しかし、意味のある復讐をする場合には、それなりの根拠や証拠が必要になってきます。

 

そんな時のために、復讐する前に証拠を集めておきましょう。

 

では、どんな証拠を集めておけば良いのか?というと、以下の通りです。

 

集めておきたい証拠リスト

 

  • クレジットカード明細、ETCカードの利用履歴
  • 不倫相手とのSNS投稿
  • 不倫相手と肉体関係を持ったとわかる証拠データ
  • ドライブレコーダーの音声

 

このように、写真や音声、明細などといった形に残るものが良いです。

 

形として残らないものとしても、

 

  • 飲み会や残業、出張の曜日
  • 車内のシートの位置

 

など、小さな証拠として「◯月◯日:あったできごと」を細かくメモしておくと良いでしょう。

 

証拠集めの際に違法な行為をしないように注意!

 

いくら証拠を集めたいからといって違法な行為をしてしまったら本末転倒

 

証拠集めの際に違法な行為になるものとはどんなものなのか?というと、以下の3つです。

 

  • 盗聴器を使う
  • 夫や不倫相手の携帯を勝手に見る
  • 不倫相手の部屋に侵入してカメラを設置する

 

これらの行為は、プライバシー侵害に当たる行為となります。

 

絶対にしないよう注意しましょう。

 

安全に不倫相手に復讐する方法

 

探偵風の女性

 

では、不倫相手に対して、安全に復讐する方法はどのようなものがあるのでしょうか?

 

  • 慰謝料請求する
  • 謝罪の要求をする
  • 電話代行のプロのお任せして電話で忠告してもらう

 

順に見ていきましょう。

 

慰謝料請求する

 

分かりやすい復讐として、慰謝料請求というものがあります。

 

不倫の慰謝料の相場としては、離婚する場合には200万円程、離婚しない場合でも100万円程の慰謝料をとることができます。

 

しかし、夫婦生活の長さや不倫期間の長さ、もともとの夫婦関係は悪化していたのか?などといった、前提条件によって慰謝料の額は前後します。

 

謝罪の要求をする

 

不倫相手から謝罪の要求をすることで謝罪をしてもらえることがあります。

 

しかし、ここで気をつけてほしいのは暴言を吐いてはいけないということです。

 

これらの言動によって、訴えられる可能性があるからです。

 

電話代行のプロのお任せして電話で忠告してもらう

 

電話代行のプロのお任せして、電話で忠告してもらうという手もあります。

 

証拠や不倫相手の情報やデータは、集めておく必要がありますが、弁護士に頼むほどではないけど不倫相手にギャフンと言わせたい場合は、とても手っ取り早い方法です。

 

自分で密告する場合は声でバレてしまうので、相手側から訴えられてしまう可能性がありますが、電話代行のプロの手にかかれば、あなたからの依頼であることは一切バレずに、適切な相手に忠告することができます。

 

悩んだら電話代行のプロニコイチにお任せ!

 

コールセンターで胸に手を置く女性のイメージ

 

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コールセンターの女性のイメージ

 

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株式会社ニコイチ代表

【記事監修】電話代行専門の便利屋で創業17年目を迎える会社社長です。心理カウンセラー資格所持。「退職代行」「謝罪代行」など業務に関わるテーマで、日々情報発信します。

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