電話代行屋ブログ

退職届の書き方 ご案内

退職届の書き方 見本

退職日についての注意事項

有給休暇が残っている方は有給消化後の日数をご自身で計算して希望の退職日を記載されるといいと思います。残っていない方は最終出勤日を退職日として記載ください。出勤日の後に通院して保険証を使用してしまった場合は保険証を最後に使用した翌日を退職日に設定されるといいと思います。退職日はご自身の意思で書くものです


退職届のダウンロードはこちら→退職届 無地

 

ダウンロードしたPDFはコンビニのWi-Fiプリントを利用すると簡単に印刷できます

自宅にプリンターがなくても委任状 退職届のPDFのデーターはコンビニでプリントアウトできます。コンビニに行って頂きスマートフォンをWi-Fi経由で印刷機に飛ばしてプリントアウトしてお使いください。下記はスマホからWiFi 経由でプリントする方法です

スマホからWi-Fi 経由でプリントする方法 https://time-space.kddi.com/it-technology/20180530/2326

 

ご自身で退職届を発送後、職場から所定の退職関係の書類が自宅に届いた場合はそちらを記載して再度返送してあげて下さいませ

重要事項

退職届・委任状・返却物をすぐに発送頂けないお客様が増えております、そのため職場から催促の電話が何度もかかってきて業務に支障が出ます。すぐに準備できる方は退職代行実行日に退職届・委任状が届くように郵送して頂き、遅くても退職電話の実行から2日以内には退職届・委任状が勤務先に届かないと退職手続きが進みませんので自分が借りていた物も含め、すぐに発送お願いします


レターパックの上部 TO(お届け先)の住所に郵送先の住所、(おなまえ)には担当者の名前などは書かずに『退職手続きご担当者様へ』と記載し、下のご依頼主(From)は自分の住所と名前を記載し、品名は『書類』と記載して発送ください。それではLINEで送信した重要事項を参考にして、委任状 退職届 の2点を作成してください。(手書きでも、パソコン作成でも可能、A4に収まりきらない場合3枚になっても問題ありません)労働契約書や労働条件通知書をもらっている場合は一緒に返却してあげてください

 

退職届・委任状は全部一緒にレターパックライトへそのまま入れてかまわないので普通郵便や着払いではなく追跡番号が発行される郵便で発送願います。


返却物が大きい場合は郵便局で、ゆうパックなどの宅急便に全部まとめて入れて退職電話を当社が実行した2日以内には発送ください

注意

退職届・委任状の書き方がわからなかったからまだ送ってないです、返却物を郵送するのを忘れていました等の理由ですぐに発送されないことが判明した場合は退職手続きを強制的に停止させて頂く場合がありますのでご注意くださいませ。

退職代行ニコイチは電話での対応はしておりません

退職代行ニコイチは電話での相談や質問の回答はいたしておりませんので、全てLINEにメッセージよろしくお願いします

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