電話代行屋ブログ

業務委託契約中に退職すると損害賠償を請求されるのかズバリ回答

業務委託契約中の退職について

 

皆さん、心配されていたのは

委託契約書にサインをしているので

急に辞めると言って損害賠償請求や

訴えられたりしませんか?とすごく

不安になられていました。

 

 

当店で退職電話代行を実行したお客様の事例でいくと

皆さん、損害賠償請求をされることなく

円満に退職することができました。

 

 

もちろん最初は、オーナーさんも渋ります。

 

 

よくよく聞いてみると業務委託契約には、

やむを得ず辞める場合は3ヶ月前に告知すること、

代わりの人間を見つけて来れない場合は、

損害金として人が見つかるまでの間の

損害金を請求すると書いてあると言うではありませんか!!!!

 

 

恐ろしいですね。

まあ、入社されるときは働きたい気持ちと

入社説明の時に上から下まで全部目を通す方も少ないですからね

 

 

実際、オーナーさんも最初からそんな重荷になるようなことを

言ってやっぱり辞めますと言われるのが困りますから

まー 簡単に読んでおいてよで終わりです。

 

 

実際、運送会社での例でいくと

トラックの車両保険が高い為に車両保険に入らない

運送屋がたくさんあります。

 

 

そのため、自損事故をした場合

トラックの修理代を運転手が支払うという契約書を

書かせる会社も存在します。

 

 

車両保険は毎月数万円、トラックの数が多ければ

ものすごい金額になります。

当然、任意保険は入りますが車両保険までは

ちょっとという会社は多いです。

 

 

なので、そのリスクを働きたいと必死な

弱みにつけこんで条件をつけてきます。

 

 

むしろ、辞める事を前提に会社が得をするような

契約書になっている場合がありますので

気をつけてください!

 

 

当社で退職電話を代行する場合

ほとんどご本人さんの体調不良で身内という設定で

番号通知有りで実行しています。

 

 

もちろん、お客様のご希望に沿いますので

親が脳梗塞で倒れて介護が必要になったという設定で

仕方なく辞めると言う口実を作るやり方もあります。

 

 

なので、電話代行屋で退職電話を実行すると

どんな方法でも円満退社が可能ですので

お任せくださいませ! 

退職代行はニコイチへお任せください

ニコイチは電話代行専門の便利屋で創業16年目を迎える信頼できる会社です。
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