お客様の声

【密告電話代行サービス】成功事例2

浮気相手の旦那さんへ密告の電話の事例

浮気相手の名前を旦那さんに伝えて欲しいです。忘れてしまうと言うことなら、メモで渡して欲しいのですが、無理でしょうか?旦那さんの頭の中に彼の名前を残したいです。ダンナが居ないのをいいことに自宅に泊めたりしている。子どもにもなんどか会わせている。女のひとは感情的になりやすくダメですね、すべて、彼との関係も人妻の家族もすべて壊れてしまえばいいと思うようになってしまい、私自身も嫌な人になりそうなので、依頼をしました。

不倫相手の女性の旦那の職場に浮気密告

恥ずかしい話ですが、私は現在不倫をしておりまして、その不倫相手に新たに彼女が出来てしまいました。 私と彼は49歳です。 彼は単身赴任で遠方にいます。私は関西です。 毎月行っていましたが、この休み明けから同じ会社の飲み会で女性と不貞関係になったと告白されました。なので、もう会えない。 別れようと言われたのですが、私が突然すぎたので、別に同時進行でいいと言ってしまいました。 彼女には子供はいませんが旦那さんがいて、フェイスブックやInstagramを見ると旦那をよく投稿していて大好きな様子を伺えます

ですので、旦那にこの状況を伝えたいんです。 旦那は夜勤のある仕事をしているらしく、夜勤の時に彼の家に行って、夜中の12時くらいに帰って行きます。 ですが、残念ながら彼女の携帯番号は分かりますが旦那のは知りません。 会社の電話番号は分かります。こう行った場合どうやったら旦那につたえられますか?今、彼女と彼が一緒にいる可能性が高いのです。 今、電話をかけてくれたらすごい効果的なのかと思うのです。

伝えて欲しい事は 1.旦那に頼まれて見張っていたら不倫がわかった 2.旦那が知ったら離婚と話している 3.相手の奥さん、会社にも伝えると言っている4.慰謝料の請求も考えているという内容です。

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